もう勘弁して

水虫は半年で治そう

2014/07/07

水虫は厄介な病気です。水虫と何年も付き合っている人も多いです。そして、かゆくなり始めたら、もう大変です。他の体の場所がかゆいなら、人前でも書いたりすることはできますが、水虫の場合、さすがに人前で靴を脱いだり、ましてや靴下を脱いだりすることはできません。かゆさのあまり、集中できなくなったり、イライラしてしまうこともしばしばです。そんな水虫は、薬を使用すると、しばらく続けただけで症状がなくなってきます。患部もきれいになってきます。しかし、そこで治療をやめてしまってはいけないのです。かゆみもない、見た目もきれいな患部に根気よく治療を続ける気持ちが大事です。水虫の菌は、皮膚の中で生きています。表面上、治ったと思っても、薬をやめれば間違いなく再発します。これが、水虫を根本的に治療できずに、何年も付き合ってしまう原因です。水虫の治療には長い期間が必要、そういう覚悟でじっくり根気よく継続することが重要です。

真菌薬と飲み合わせが悪い薬

2014/07/07

私は物心をついた時から水虫・インキン・たむしに悩まされ続けているため、飲み薬は気を遣うところがあります。飲むことで、目的の効果以外の副作用も発症することもあります。抗真菌役の場合、副作用として、下痢や腹痛など、消化器の症状が診られました。肝機能に影響が認ある人や、貧血が起こる場合もあるようです。治療のためだけではなく、予防にも使用されるので、定期的に血液検査を実施して身体に害がないかのチェックを行います。抗真菌役と飲み合わせの悪いものについては医師に聴くときちんと診断してくださいます。複数の医院で薬をもらっている場合は、薬の飲み合わせの確認のために話をするとよいでしょう。真菌役はきちんと用量と方法を確認して摂取するようにしましょう。真菌役を正しく使用する事で、効果が現れますが間違っても組み合わせは間違わないようにしましょう。早く全ての効果を発揮して、身体の悩みが無くなることを願っています。

裸足ですごせば水虫にかからない?

2014/07/07

水虫は靴下とかを履いていますと、夏の暑さで足が蒸れて足の指の間と間が湿って、そこに水虫が発生します。それで最初は濡れているのも気付きませんが、知らない間に水虫が進行して足の指の間が痒くなってきます。そうなって初めて水虫だとわかります。 痒くなるころには皮膚も痛んでいて、皮膚がふやけ、ジュクジュクとした状態になり、足を洗いにくくなって、掻いたら痛いだけですから、もう薬で治すしか有りません。 しかし、裸足ですごすだけで水虫にならないです。裸足だと足の通気性が抜群でして、足の指の間が蒸れません。だから夏は出来るだけサンダルを履いて過ごすといいです。 今まで散々水虫に悩まされ、予防の為に足を洗おうとして忘れて、気がついたら痒くなって来たとかいろいろひどい目に遭いましたました。それで毎年水虫の薬を買っていたけど、今年からは全然悩まされなくなったから、本当に気持ちが楽です。もう薬を買わなくていいし、裸足さまざまです。